院内設備facility
充実した診療設備
衛生的な治療への
取り組み
治療器具の衛生状態は、患者さまにはなかなか見えづらいものです。西山歯科では、「器具の滅菌・消毒」「手袋やエプロンの使い捨て(ディスポーサブル)」「院内の感染予防」に力を入れています。そのための設備やスタッフ教育を欠かさず行うことで、患者さまが「安心して通える歯医者」を目指します。

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![[ iCare ]](/images/general/img11.png)
- [ iCare ]
- 歯を削る機械自体を洗浄し、常に清潔な状態を保ちます。
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![[ iClave mini ]](/images/general/img12.png)
- [ iClave mini ]
- 治療器具の滅菌・消毒を行い、患者さまを細菌や感染の危険から守ります。
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![[ 口腔外バキューム ]](/images/general/img13.png)
- [ 口腔外バキューム ]
- 歯の削りカスが飛散するのを、防止し衛生的な環境で治療を行います。
虫歯が進行している場合には痛みが繰り返されないために「根っこの治療」が必要です。
歯の根っこには、目には見えない細菌と膿がたまり炎症が起きている場合があります。その状態を放置しているとお口の状態が悪くなるだけでなく、細菌が全身の血管を巡って侵入し体調に悪影響を与える危険性も…。進行している場合は患部を治療し、同じ状態を繰り返さないようにすることが大切です。
まずは早期発見と早期治療でお口の状態を改善し、改善した良い状態を保てるように定期的にお口の状態をチェックして健康を守っていきましょう。
精密機器の味方「拡大鏡」
西山歯科では、より精密な診断を行うために、歯科用の拡大鏡を使用します。肉眼では見えづらい歯の根っこの部分までしっかりと目視できることで、治療が正確になり一人ひとり違う形状の歯の根っこの治療に対応できるようになります。

根管治療の味方「パルプペン」
歯の神経(歯髄)が生きているか死んでいるか確認に使用します。従来の診断方法で確定的な診断はできませんでした。「パルプペン」は、調べたい歯に接触させるだけで、歯髄の生活反応を数値で示し歯髄の状態を正確に判断し治療することが可能です。

治療結果が分かりやすい
「口腔内カメラ」
「口腔内カメラ」
従来使用していた口腔内カメラをさらに高性能なものに変更しました。 治療前と治療後を比較することで、仕上がり具合も分かりやすく確認していただけます。画質も良いため細かな部分まで、一緒に確認していただけます。

- 052-703-5225
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9:30~12:30/14:00~18:30
休診日:木曜、日曜、祝日





